サンティアゴ大聖堂で最も象徴的な儀式であるボタフメイロ。この巨大香炉は、カリクストゥス写本の中で、『Turibulum Magnum』と記載されています。ボタフメイロという名前は、ガリシア語で煙をまきちらすものという意味があります。

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